
シアタードラマシティにてマリー・キュリー観劇。
本がすごくしっかりしててよい作品でした。
キュリー夫人役の愛希れいかさん。
宝塚を退団してからエリザベートもですがすごくよくなってるなと思います。
宝塚在団中も人気もあった愛希さんですが退団後は上手だなと思うことが多いです。
マリー・キュリーの人生。
少女から晩年までうまく演じ分けていたなと思います。
当たり役じゃないでしょうか。
心揺さぶられる舞台でした。
この本は韓国ミュージカルということですがいよいよ欧米の舞台以外も輸入する時代に
なったのかと感じます。



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